【SAOメモデフ】メモリー・ダイヤの効率の良い集め方[記憶結晶]

2016年12月22日 [攻略]

メモリー・ダイヤ

【SAOメモデフ】メモリー・ダイヤの効率の良い集め方[記憶結晶]
『ソードアート・オンライン メモリー・デフラグ』では、メモリー・ダイヤ(記憶結晶)を使用してガチャや強化を行うことができます。

メモリー・ダイヤを効率よく集めることが出来れば、強いキャラを手に入れて有利に進めることができるはずです。このページではメモリー・ダイヤの効率の良い集め方を紹介していきます。

  1. メモリーダイヤ入手方法
    1. ログインボーナス
    2. クエストクリア報酬
    3. ミッションクリア報酬
    4. マルチの顔合わせボーナス
  2. 効率よく集めるには?
    1. イベントクエストは狙い目
    2. ガチャ産の装備を使用する
    3. HARDモードから回収

メモリーダイヤ入手方法

メモリーダイヤを手に入れることが出来るのはどういうときなのでしょうか?

ログインボーナス

ログインボーナスでメモリーダイヤを貰うことができます。通常のログインボーナスでは毎日貰えるわけではないですが、リリース記念キャンペーンのような「通常のログインボーナスとは別で貰えるログインボーナス」もあるので、よくチェックしておきましょう。
【SAOメモデフ】メモリー・ダイヤの効率の良い集め方[記憶結晶]

クエストクリア報酬

各クエストには3つずつミッションが用意されており、達成することで「メモリーダイヤ」を入手することができます。

全てのミッションをクリアするとクエスト1つにつき5個回収することができます。

ミッションは、クエスト画面の右上にある「Info」をタップすると確認することができます。

ミッションクリア報酬

ミッションの中にはクリアすると「メモリーダイヤ」が手に入るものがあります。

ミッションは「デイリーミッション」と「ミッション」の2つに分かれており、デイリーミッションは必ずクリアしておくようにしましょう。

マルチの顔合わせボーナス

マルチでクエストをクリアすると、初めて一緒にマルチした人×5のメモリーダイヤが貰えます。上限は100個のようですので、20人が上限ですね。

マルチは曜日クエストやイベントクエストなどの「ExtraQuest」で行うことができます。

効率よく集めるには?

効率よく集めるには、上記の方法で早く達成できるものからクリアしていくのが手っ取り早いです。

個人的にオススメなのは、中級以下でまだクリアしていないクエストですね。どのクエストでもクリアさえすればダイヤが手に入るので、難易度の低いクエストをクリアするのがラクです。

ですので序盤のうちは何も考えずひたすらクエストをクリアしていきましょう。その過程でデイリーミッションをクリアしていくのが望ましいです。

また、HARDモードのクエストも忘れずにクリアしていきましょう。HARDの1章は敵Lv21ですので、5章あたりまで進んでいる人ならクリアすることができるはずです。

イベントクエストは狙い目

イベントクエストは、誰でも挑戦できるように難易度が低く設定されています。もちろんクリアすればダイヤが手に入るので、簡単にダイヤを手に入れることができます。

イベントクエストは開催期間が決まっていますので、できるだけ優先的に挑戦するようにしましょう。

レベルが低い人は、12時から開催されるウサギゲリラでレベルを上げ、ゲリラ終了後はひたすらイベントクエストで良いと思います。

ガチャ産の装備を使用する

できるだけダイヤの消費は抑えたいところですが、装備ガチャだけはやっておいた方が良いです。なぜかと言いますと、ドロップする装備を強化しても、ガチャ産の装備以上の性能になってくれないことが大半だからです。

レア度は低くても良いので、ガチャ産の装備を強化して使用した方が攻撃力も高くなるので、結果的にクエスト1回あたりの時間が短くなります。

ダイヤを集めるにはクエストのクリアがメインになるので、よく使うキャラが装備できる武器1種は手に入れておきましょう。

HARDモードから回収

意外に忘れがちなのがHARDモードです。5章あたりまで進んでいる人はクリア出来るようになっているころでしょう。

ある程度レベルが上がっている人はストーリーを先に進めていくよりも簡単ですので、短い時間でメモリーダイヤを集めることができるはずです。

タグ:, , ,

コメントはこちら
  1. Miyuki より:

    役に立ちそうです!

  2. Miyuki より:

    ガチャでいいのが当たって欲しいです!

コメントを残す

今人気の記事!

Sorry. No data so far.

サブコンテンツ